東野 圭吾「聖女の救済」

s2k7 (2011-01-23 04:09:12) 評論 (0)

男が自宅で毒殺されたとき、離婚を切り出されていたその妻には鉄壁のアリバイがあった。よく考えたトリックだ。著者らしい。